ポイントサイトでiTunes Storeをお得に使える!?

iTunes Storeがポイントサイトでお得に!

iPhoneを使用している人であれば、iTunes Storeで音楽やアプリを購入する機会は多くあると思います。

実はこのiTunes Storeでの買い物もポイントサイトを使うことでかなりお得にすることができます

逆に普通にお店でiTunesギフトカードを購入したり、クレジットカードなどで支払っている場合はかなり損をしているということになります。

そこで、今回はiTunes Storeでの買い物を最もお得にすることができるポイントサイトについて紹介していきます。

また、ポイントサイトで貯めたポイントをiTunesギフトカードに交換する際に最もお得になるポイントサイトについては別のページで紹介しているので、そちらが気になる方は以下のリンクから確認してみてください。
リンクiTunesギフトカードにポイントを交換するならどこ?

iTunes Storeのポイント還元率一覧

まずは、iTunes Storeでの買い物でポイントがもらえる人気ポイントサイトのポイント還元率を一覧で紹介します。

ポイントサイト 還元率
ライフメディア 6%
moppy 5%(5.5%)
げん玉 5%
(iTunesミュージックは1.8%)
GetMoney 5%
チャンスイット 5%
お財布.com 1%

表を見てもらえるとわかるように多くの人気ポイントサイトでiTunes Storeでの買い物はポイントを貯めることができます

しかし、低いところで1%、高いところで6%とポイントサイトによって大きくもらえるポイントに差が出てきてしまっています。

ポイントサイトmoppyとライフメディアの説明

上でiTunes Storeでの買い物の還元率一覧を見てきました。

ここではその中で特に還元率の高かったmoppyとライフメディアについて詳しく説明していきます。

moppy

moppyは東証一部上場企業の株式会社セレスが運営するポイントサイトで当サイトでも特におすすめのポイントサイトです。

前章の表でも書いたようにこのmoppyを経由してiTunes Storeで買い物をすることで5%のポイントをもらうことができます。

しかし、この金額を5%から増やすこともできます。

それはmoppyが提供しているPOINT WALLET VISA PREPAIDというプリペイドカード経由でiTunes Storeを利用するという方法です。

これを行うだけで還元率が5%から5.5%にすることができます。

また、このプリペイドカードを利用するという方法はmopyに掲載されている他の商品の還元率も上げることができます

例えば、Amazonであれば本来ポイントがつかないのにプリペイドカードを経由すると2%もポイントが付くようになります。

楽天でも通常1%還元なのが 1.5%還元になります。

また、このカードはプリペイドカードなのでSuicaのようにチャージをして使うようになっており、クレジットカードのような危険性などはありません。

moppyを利用する場合はiTunes Storeを使う使わないにかかわらず、このプリペイドーカードを使うことをおすすめします。

ライフメディア

次に紹介するポイントサイトはライフメディアです。

ライフメディアはニフティ株式会社の子会社であるライフメディア株式会社という会社が運営するポイントサイトです。

登録者数300万人以上で1996年から運営されているというとても長寿のポイントサイトにもなっています。

このライフメディアは表にも書いた通りiTunes Storeを利用すると、最も多い6%もの還元を受けることができます。

さらに、moppyのプリペイドカードのようなものはないので、誰でもすぐに6%の還元を受けることができます

当サイトに掲載のポイントサイトの中ではiTunes Storeの還元率が最も高いポイントサイトなので、iTunes Storeを頻繁に使うという方にはとてもおすすめです。

まとめ

この記事ではiTunes Storeでの買い物で最もポイントがもらえるポイントサイトについて紹介してきました。

多くのポイントサイトでiTunes Storeの買い物からポイントをもらうことは出来るのですが、最も多くポイントがもらえるのはライフメディアでした。

アプリへの課金や音楽などの購入を頻繁にするという方にはとてもお得なので、ぜひライフメディアを利用してみるといいと思います。

また、moppyもプリペイドカードを利用することで楽天やAmazonでの買い物の還元率は当サイト掲載のポイントサイトの中で最も高くなるので、Amazonや楽天を利用するという方はmoppyを使うのもいいでしょう。